ファルコム キャラクター紹介

Falcom Character Introduction

イースシリーズ

イースシリーズ

Ys SeriesYs ポータルサイト

数々の冒険譚を遺し、後の世に名を刻んだ稀代の冒険家・アドル=クリスティン。幻の王国・イースから始まった彼の冒険を、様々な出会い、新たな発見、そして感動まで、全てのタイトルに緻密な描写で最後まで惜しむことなく詰め込まれているシリーズです。

イースVIII - Lacrimosa of DANA -公式サイト

プロローグ ~Prologue~

グリーク南方、ゲーテ海に浮かぶ《セイレン島》。伝説の波間に埋もれ、歴史から忘れ去られた地で冒険家アドルの新たなる冒険がはじまる―。前作「イース セルセタの樹海」で好評を博した探索型オートマッピングによる「地図作成」に加え、 漂流者たちを集めて拠点を拡大・発展させていく「漂流村」、アドル以外の漂流者たちと共に居住エリアの防衛に挑む「迎撃戦」、その他、冒険を更に奥深く楽しめるシリーズ初の新要素を多数搭載!
"永遠に呪われた島"《セイレン島》に隠された大いなる謎とは?

日本ファルコム創立35周年記念作品!

イースVIII -Lacrimosa of DANA-
アドル
アドル=クリスティン

旅客船ロンバルディア号に乗船していたがゲーテ海航行中、謎の巨大海洋生物に襲われ乗船客とともに行方不明になってしまう。

ダーナ
ダーナ

アドルの夢の中に登場する神秘的な蒼髪の少女。可憐な見た目とは裏腹に、想像力豊かで大胆な行動に出る事も多く、周囲の人々を驚かせることもある。

ラクシャ
ラクシャ

ロンバルディア号に乗船していたガルマン貴族ロズウェル家の令嬢。アドルたちと行動を共にすることになる。

サハド
サハド

豪快闊達で陽気なグリーク地方出身の漁師。海に関する知識は豊富で、漁師ならではの独自の哲学を持つ。

ヒュンメル
ヒュンメル

《セイレン島》で一人潜伏を続ける謎多き"運び屋"。砲を小型化した"銃"と呼ばれる最新鋭の武器を所持している。

リコッタ
リコッタ

アドルたちが漂着する前から《セイレン島》で生活していた少女。島の探索に出かけた「父上」の帰りを一人で待っているというのだが…

Ys イース セルセタの樹海公式サイト

プロローグ ~Prologue~

赤毛の青年が、人々の行きかう街中を彷徨っていた。「ここは……どこだ?僕は……誰だ?」「おい、アドルじゃないか!」不意に声をかけてきた銀髪の男によると、どうやら青年の名はアドルといい、数週間前に《セルセタの樹海》へと旅立って以来消息不明だったと言う。樹海で一体自分に何が起こったのか?真相を確かめるため、アドルは銀髪の男・デュレンと共に、禁断の地《セルセタの樹海》へ再び挑む決意をする。

イース セルセタの樹海
アドル
アドル=クリスティン

稀代の冒険家。セルセタの樹海奥地を目指して旅立ったが記憶を失ってしまう。

デュレン
デュレン

情報屋。面倒くさがりで奔放だが困っている人は放っておけないタイプ。

カーナ
カーナ

あけっぴろげで快活な少女。世話好きで気配り上手。狩りや戦士としての腕前は一流。

カンリリカ
カンリリカ

好奇心旺盛な少女。子供っぽく見えるが理路整然としていることも。

ビッカード
ピッカード

極上の肉質から世界各地で飼われている茶色い動物。

みっしぃ
みっしぃ

「みししっ」と鳴く不思議な生物セルセタ地方にも出没するらしい。

Ys SEVEN公式サイト

プロローグ ~Prologue~

世紀の冒険家と謳われた赤毛の冒険家、アドル=クリスティン。23才となったアドルは、憧れの地・北アフロカ大陸のアルタゴ公国を訪れる機会に恵まれる。点在する数多くの遺跡、消えた古代民族、そして謎めいた《五大竜》の伝承…。多くの謎に満ちたアルタゴを舞台に、アドルの冒険が再び幕をあける…!

Ys SEVEN
アドル
アドル=クリスティン

稀代の冒険家。当時23歳。燃えるような赤毛と曇りなき心は健在。

ドギ
ドギ

アドルの相棒。当時28歳。粗野で大雑把だが人情に厚い好漢。

アイシャ
アイシャ

勝気で高慢だが根は素直な少女。体調の優れない父に代わり世情を調べようとするなど優しい面も。

ガッシュ
ガッシュ

半年前にアドルと出会った傭兵。当時22歳。今回もアルタゴ各地で不審な行動を取る。

Ys ORIGIN公式サイト

プロローグ ~Prologue~

大いなる伝説の国があった。その名は《イース》。双子の女神と六神官に導かれ地上に栄華を誇った理想郷だった。しかしあるとき、前触れもなく数多の魔物が現れ、瞬く間に地上を蹂躙した。女神と六神官は《黒真珠》の力で神殿を浮上させるなどして対応するが、それでも破滅の危機が訪れようとしていた。そんな中イースの象徴である双子の女神が姿を消す。六神官は消えた女神たちを探すため騎士や魔導師を選りすぐり、地上に遣わした。

Ys ORIGIN
ユニカ=トバ
ユニカ=トバ

天真爛漫な少女。魔法を使えない落ちこぼれだがあえて神殿騎士に志願した。

ユーゴ=ファクト
ユーゴ=ファクト

若くして強大な魔力を持つ天才魔導師。クールで傲岸不遜な態度を取る。

鉤爪の男
鉤爪の男

捜索隊の前に立ち塞がる敵の一人。名前を誰にも明かさない。

Ys フェルガナの誓い公式サイト

プロローグ ~Prologue~

アドルとドギが、共に旅を始めてからもう二年余りになる。ある街を訪れた時、隊商の一団から、フェルガナ地方を襲った異変を知った。アドルがいつになく深刻な顔をしたドギから、フェルガナ地方のレドモントが彼の生まれ育った街であることを聞き、フェルガナ地方を目指すことになった。アドルはいやな予感を振り払い、威嚇的な雰囲気を漂わせるフェルガナの地に足を踏み入れる。

Ys フェルガナの誓い
アドル
アドル=クリスティン

稀代の冒険家。当時19歳。いつも新しい世界と冒険に対する好奇心に満ちている。

ドギ
ドギ

アドルの相棒。当時24歳。腕っ節が強く豪快な性格。

エレナ
エレナ・ストダート

チェスターの妹。気立てがよく働き者。時折周囲を驚かせるほどの行動力を見せる。

チェスター
チェスター・ストダート

ドギの幼馴染。エレナを養いつつエドガーの仕事を補佐していた。

YsVI ナピシュテムの匣公式サイト

プロローグ ~Prologue~

『私たちがエディスで期待に胸を膨らませている時だった。二つの影が近づいてきて、私たちの横で止まる。「赤毛のアドルだな?どうだ、俺たちと一緒に"世界の果て"を見に行かないか?」―――気づけば私たちは、船の上にいた。"世界の果て"、《カナンの大渦》…その先に広がる誰も見たことのない新天地。ラドックの語る世界には、私の求めるもの全てがあった。だが、思いを馳せるのも束の間、波を分けて迫りくる艦列が見えた。それらは舵を切り、砲列の並ぶ船腹をこちらに向けて揃えていた―――』

Ys ナピシュテムの匣
アドル
アドル=クリスティン

後の世に語り継がれた稀代の冒険家。またの名を《赤毛のアドル》。

ドギ
ドギ

アドルの相棒。義理人情が深いためか、ゴタゴタに巻き込まれやすい。

オルハ
オルハ

長い耳と獣の尾を持つレダ族の娘。漂着したアドルを介抱した。

イーシャ
イーシャ

オルハの妹。極度の人見知りで、アドルを怖がり逃げてしまう。

テラ
テラ

3年前にサンドリアで知り合った少女。年頃の娘らしく成長。

ガッシュ
ガッシュ

傭兵の若者。アドルに「余計なことに首を突っ込むな」と警告してくる。

YsV 失われた砂の都ケフィン

プロローグ ~Prologue~

アフロカ大陸、ケフィン砂漠。はるか昔、そこには錬金術で栄えた王国があった。さまよえる都ケフィン。しかしその繁栄を今に伝えるものも既になく、500年前に世界の歴史から消えて以来「伝説」だけがひっそりと残るに過ぎない。ある日、ケフィン砂漠に近い港町サンドリアに、燃えるような赤毛の青年が降り立った。「幻の都」を求めて、今また、アドルの新しい冒険が始まる!

YsV 失われた砂の都ケフィン
アドル
アドル=クリスティン

後の世に語り継がれた稀代の冒険家。当時20歳。

ニーナ
ニーナ

行方不明の父親を探す、父思いの少女。幼い頃の記憶を無くしている。

テラ
テラ

何度もアドルの邪魔をする、盗賊の少女。

ストーカー
ストーカー

愛する人を守れなかったことを悔やみ、魔人となって500年間生きつづける古代の魔導師。

YsIV MASK OF THE SUN(SFC)/The Dawn of Ys(PC)

プロローグ ~Prologue~

エステリアの冒険を終えたアドルは、海辺に一人たたずみ、長かった戦いの日々を思い返していた。ダルク=ファクトの最後。悪の元凶となったダーム。古代王国イースのフィーナとレア…。様々な出来事を思いながら砂浜に目を移すと、一つの小瓶が打ち上げられていた。中には手紙が入っている。「勇者よ、セルセタの樹海を救ってください…」再び、アドルの新しい旅が始まろうとしていた…。

YsIV
アドル
アドル=クリスティン

後の世に語り継がれた稀代の冒険家。燃え立つような赤毛が特徴。

リーザ
リーザ

有翼人のエルディールに恋心を抱く少女。

YsIII WANDERERS FROM Ys

プロローグ ~Prologue~

アドルがイースを魔の手から救って、3年近い月日が経った。アドルは親友ドギとともに各地を旅していた。ある日、二人はフェルガナに関する不吉な噂を耳にし、一路かの地へと向かう。フェルガナはドギの生まれ故郷だ。そこで二人が目にしたのは、恐ろしいモンスターが徘徊し、今やすっかり荒れ果ててしまったフェルガナの姿だった。この地でアドルを待ち構える新たな冒険とは…?

YsIII
アドル
アドル=クリスティン

後の世に語り継がれた稀代の冒険家。燃え立つような赤毛が特徴。

ドギ
ドギ

アドルの相棒で一緒に旅をする。腕っ節が強く、アドルのピンチに壁を壊して登場することが多い。

エレナ
エレナ

ドギの幼なじみで、兄思いの少女。イースシリーズ中一番気丈な性格のヒロイン。

チェスター
チェスター

エレナの兄。復讐のため、ガルバランの復活をたくらむ。

YsI&II Chronicles公式サイト

プロローグ ~Prologue~

秩序と自由の国イースは、美しい二人の女神と六人の神官に治められていた。六人の神官が作り出したクレリアという金属は「魔」を生み出し、「魔」の軍勢がダームの塔を建造した後、女神が二人とも忽然と姿を消すと、ぷっつりと魔物の追撃が止まった。七百年後、イースはエステリアと名を変え、二人の女神もサルモン神殿も忘れ去られた頃、クレリアが掘り出されてしまい、魔導師ダルク・ファクトが「魔」を解き放ってしまう…。

YsI&II Chronicles
アドル
アドル=クリスティン

後の世に語り継がれた稀代の冒険家。情熱と誠実さを兼ね備えた少年。当時17歳。

ドギ
ドギ

盗賊ゴーバンの一の子分。宝物を奪うためダームの塔に侵入

フィーナ
フィーナ

記憶喪失の少女。自分の名前以外は覚えていない。

レア
レア

吟遊詩人の少女。彼女のことを詳しく知る者はいない。

ダルク=ファクト
ダルク=ファクト

神官ファクトの子孫。教えを守った両親は命を奪われ、それ以来彼を見たものはいない。

リリア
リリア

廃墟に倒れていたアドルを介抱した少女。実は重い病気にかかっている。

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