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会社沿革 (2000年~2009年)

2009年12月
  • 「英雄伝説スーパープライスセット」「ぐるみんスーパープライス」を発売。PSP専用タイトルとして好評発売中の「英雄伝説空の軌跡」三部作、及び大人気アクションRPG「ぐるみん」が、さらにお求めやすい価格に設定された「Falcom Super price(ファルコムスーパープライス)」シリーズとして登場。
  • 「ぐるみんスーパープライス」がPlayStation®Storeで販売。日本国内での展開に続き、東アジア各国でもダウンロード販売開始。
  • ファルコムのPSPタイトル購入者に、空の軌跡ポストカードセットをプレゼントする「ファルコムフェア’09冬」を開催。
  • 追加要素満載の「ツヴァイ2プラス」、PSPで好評だった「イースI&IIクロニクルズ」の他、ロングセラーを続けている『英雄伝説空の軌跡シリーズ』のWindows7対応版を一斉発売。
  • 「イースオンライン」の大規模アップデートにともなうリニューアルに際して、拡張版プレミアムパッケージ『Ys Online~古代シーマの鼓動~』がイーフロンティアより発売。
  • 「ツヴァイオンライン」がついに始動。韓国クローズドβテストのテスター募集が開始。

2009年11月
  • イース最新作の楽曲が待望のCD化。「イースI&IIクロニクルズ」と「イース7」のオリジナルサウンドトラックを同時発売。
2009年10月
  • 待望の「英雄伝説空の軌跡」がついにマンガ化。Webマガジン「読むバンダイビジュアルYOMBAN」にて掲載開始
  • コミック版「イース」が、Yahoo!コミックで掲載開始。
2009年9月
  • 「イース7」が週刊ファミ通のクロスレビューでゴールド殿堂入り。
  • 全世界380万ユーザーが待ち望んだ、本家ファルコムによるイースシリーズの正当な完全新作「Ys SEVEN(イース7)」がついにPSPで発売。豪華声優陣を起用した限定ドラマCD同梱版も同時発売となり話題をよんだ。攻略本の「イース7 ザ・コンプリートガ イド」もアスキー・メディアワークスより同時発売。
  • Yahoo!ゲーム週間満足度ランキングで「イース7」が総合1位を獲得。

2009年8月
  • Yahoo!ゲームの週間注目度ランキングで「イース7」が総合1位を獲得
2009年7月
  • アクションRPGの金字塔にしてイースシリーズの原点でもある「イースI&IIクロニクルズ」をPSPで発売。
  • 大好評の空の軌跡ドラマCDシリーズ2タイトルを発売。

2009年6月
  • イース英伝jdkバンド夏祭2009の東京公演を開催。
  • 「英雄伝説空の軌跡FC」が、楽天ダウンロード大賞のゲーム部門でMVP大賞を受賞。
  • 全ての人へ音楽の楽しみを伝えたいというコンセプトで、世界初となる「ファルコム音楽フリー宣言」を発表。
2009年5月
  • 「イースオンライン」の日本での正式サービスがスタート。
  • イース英伝jdkバンド夏祭2009の大阪公演を開催。
2009年3月
  • 90年代にPCユーザーが熱狂した緊迫の脱出アクションRPG「ブランディッシュ」が、新たにドーラモードが追加される等新要素満載で、PSP版「ブランディッシュ~ダークレヴナント」として登場。

2008年12月
  • 老若男女を問わず、簡単な操作で爽快なアクションが誰でも楽しめるアクショRPG「ツヴァイ!!」PSP版が、サウンドを新アレンジ・新録音し、さらに人気声優を起用等、装いも新たに登場。
  • ケータイ版「英雄伝説 空の軌跡FC・序章」配信開始。
  • 東京・秋葉原でjdkバンド大忘年会ライブ2008が開催される。

2008年11月
  • 超ロングヒット中のPSP版「英雄伝説空の軌跡」シリーズの、「FC」「SC」「the 3rd」をセットにした「英雄伝説 空の軌跡セット」を発売 。
  • ケータイ版「イースオリジン(鉤爪の男編)」配信開始。
  • Wiiバーチャルコンソールで、PCエンジン版「風の伝説ザナドゥ」配信開始。

2008年9月
  • 発売と同時に店頭で品切れ続出となった、前作「ツヴァイ!!」のボリュームを大きく上回る続編、ファルコム次世代最新アクションRPG「ツヴァイ2」を発売。PCでの久しぶりの完全新作ということもあって話題を呼んだ 。
  • PSP版「空の軌跡FC」「空の軌跡SC」「空の軌跡the3rd」が、Yahoo!ゲームでの満足度で、1・2・3位を独占。
  • Wiiバーチャルコンソールで、メガドライブ版「ソーサリアン」を配信開始。

2008年8月
  • ケータイ版「イースオリジン(ユーゴ編)」配信開始。
  • Wiiバーチャルコンソールで、PCエンジン版「ロードモナーク とことん英雄伝説」を配信開始。
2008年7月
  • ロングセラーを続けるPSP版空の軌跡シリーズ第3弾「英雄伝説 空の軌跡 the 3rd」を発売。週刊ファミ通のクロスレビューでシルバー殿堂入り。
  • ベクタープロレジ大賞で「ザナドゥネクスト」が、ゲーム部門の特別賞を受賞。

2008年6月
  • ケータイ版「イースオリジン(ユニカ編)」配信開始。
2008年5月
  • 「Falcom jdk BAND LIVE 2008 Spring」が大阪と東京で開催。前回のライブに引き続き大盛況となった。
2008年4月
  • PC版で大好評を博した、シンプルながら奥深いタクティクスRPG「ヴァンテージマスターポータブル」を発売。空の軌跡のキャラを使用できることで話題を呼んだ。週刊ファミ通のクロスレビューでシルバー殿堂入り。

2008年3月
  • シリーズ累計380万本を販売したイースシリーズが、ニンテンドーDS向けタイトル「イースDS」「イースII DS」として、インターチャネル・ホロンより発売。
2008年2月
  • 「イースオンライン」が、韓国で累計会員数50万人を突破。
2008年1月
  • ダウンロードサイト「ベクター」で、「ツヴァイ!!」が、第10回ベクタープロレジ大賞のゲーム部門にノミネート。
  • 携帯電話向けサイト「ナムコ・ゲームス」及び「ナムコEZゲームス」にて、アクションRPGの名作「ドラゴンスレイヤーIV」を配信開始。
2007年12月
  • PSPのカスタムテーマや、壁紙、音楽を収録した「空の軌跡マテリアルコレクションポータブル」を発売。さらに空の軌跡FC&SCがセットになった「空の軌跡 完全版」を同時発売。
  • Yahoo!ゲームPSP満足度で「英雄伝説 空の軌跡FC」「英雄伝説 空の軌跡SC」が、1位・2位を独占。

2007年11月
  • 超大型MMORPG「イースオンライン」が、韓国でサービス開始
2007年10月
  • タイトーから配信されている「イースシリーズ」が100万ダウンロードを達成。
  • PCエンジン版「イースI・II」が、任天堂Wiiのバーチャルコンソールで配信開始。
2007年9月
  • PSP独自の新機能を追加した「英雄伝説 空の軌跡SC」を発売。PSPのRPGとしては初のUMD2枚組みの超ボリュームということもあって話題を呼んだ。
  • 新生jdkBANDのおひろめライブを大阪で開催。10月には東京・秋葉原でも実施され、両会場とも即日チケット完売、大盛況のまま幕を閉じる。
  • 「Zwei!! Online」のαバージョンを、韓国ICON2007において発表。

2007年7月
  • 超大型MMORPG「イースオンライン」が、韓国においてβサービス開始。
  • 各誌売上ランキングで「英雄伝説 空の軌跡 the 3rd」が上位にランキング。
2007年6月
  • ロングセラーを続けている「空の軌跡」シリーズ最新作、「英雄伝説 空の軌跡 the 3rd」を発売。「SC」のその後や、メインキャラの過去のエピソードが多数用意され話題に。2007年前半、最大のヒットとなる。
  • タイトーが展開している着うたフルサイト「ぐるうたフル」で、「空の軌跡」のオリジナルサウンドトラックの配信を開始。

2007年3月
  • イース誕生20周年記念「ファルコムLIVE2007」が、東京・渋谷のライブハウス「duo MUSIC EXCHANGE」で開催。1,000人以上のファンが集まり、大盛況に。
  • 「イース・オリジン」「空の軌跡」等、ファルコムの人気タイトル13タイトルのVISTA版を一挙発売。
  • ドワンゴのPC、モバイル音楽配信サービスでファルコムの楽曲を配信開始。

2007年2月
  • PSP版「ぐるみん」の英語版が、北米で販売開始。
2007年1月
  • 年末最大のヒットとなった「イース・オリジン」が、各誌売上ランキングの1位を獲得。
  • 英雄伝説 空の軌跡SCが「Yahoo! アワード2006 Game of the year(パソコン部門)で1位を獲得。
2006年12月
  • 700年前のイース建国の謎を描いた、イースシリーズ最新作「イース・オリジン」を発売。シリーズ初の、アドルが主人公ではない「イース」に話題を呼んだ。発売日には、秋葉原でSKYの3人によるミニライブを開催。
  • iモード向け「イース-フェルガナの誓い」、Ezweb向け「イースIV MASK OF THE SUN」を配信開始。

2006年9月
  • PSP参入第二弾、PC版のボリュームはそのままに、戦闘ボイスの追加等新たな機能を追加した「英雄伝説 空の軌跡FC」を発売。週刊ファミ通のクロスレビューでゴールド殿堂入り。
  • 神話と歴史が交錯するファンタジースペクタクルRPG「幻想三国誌」の待望の続編「幻想三国誌II」を発売。

2006年8月
  • PlayStation SpotでPSP版「ぐるみん」の体験版配信開始。
2006年7月
  • 空の軌跡音楽CDを、日本初製品付きダウンロード販売開始。
  • タイトーの人気アプリに、イース他ファルコムキャラとサウンドを搭載した「コラボアプリ」をiモード他で配信開始。
  • 携帯電話向けゲーム配信において、イースシリーズの累計ダウンロード数が70万を突破。
2006年6月
  • ファルコム初のPSP完全自社開発、参入第一弾「ぐるみん」を発売。週刊ファミ通のクロスレビューでシルバー殿堂入り。
  • PSP「ぐるみん」アジア版が、台湾他5カ国で発売決定。
2006年5月
  • 「デジらくPCゲームはおもしろい」キャンペーンで「ぐるみん」の主人公・パリンがイメージキャラクターに決定。
2006年3月
  • 2004年に発売され大ヒットとなった「英雄伝説 空の軌跡」の待望の完結編、「英雄伝説 空の軌跡SC」を発売。雑誌の売上ランキングでも1位を独占し、2006年前半最大のヒット作に。前作のFCとSCが1つのパッケージとなった完全版も同時発売。
  • ファルコム初のニンテンドーDSタイトル「イース・ストラテジー」がマーベラスインタラクティブより発売。

2006年2月
  • iTunes Music Storeで、3,000曲以上のファルコム楽曲をダウンロード販売開始。
2006年1月
  • イース/ファルコムiサイトで「イースIVマスク・オブ・ザ・サン」をダウンロード配信開始。
2005年12月
  • 「空の軌跡」「イース-フェルガナの誓い」他、全てパッケージをコンパクト化した、低価格の普及版11タイトルを一挙発売。
  • ボーダフォン版「イース-フェルガナの誓い」、シリーズ初のドギを主人公にしたドコモ版「イースI-外伝」を配信開始。
2005年11月
  • アニメの制作や、海外でのゲーム販売において、マーベラスエンターテインメントとの業務提携を発表。
  • 「ザナドゥ・ネクスト」が週刊アスキー他、各誌売上ランキングで1位を獲得。
2005年10月
  • 日本PCゲーム史上において、40万本以上の販売という今なお破られていない大記録を持つ「ザナドゥ」のシリーズ最新作「ザナドゥ・ネクスト」が20年の時を経て遂に発売。
  • 中国で「ロードモナーク」の携帯電話向け提供を開始。

2005年9月
  • ファミ通.comで、ファルコムのゲーム音楽約3,000曲を一挙ダウンロード販売開始。ダウンロードランキング20位までをファルコム楽曲が独占。
2005年8月
  • 「ぐるみん」オンラインの韓国での開発開始を発表。
2005年7月
  • 「イースI完全版」がベクタープロレジ大賞・ゲーム部門で1位を獲得。
  • 週刊アスキーの売上ランキングで「イース-フェルガナの誓い」が3週連続の売上1位を獲得。
2005年6月
  • イースシリーズの特徴であるシンプルな操作は継承しつつ、新たなアクションを導入したシリーズ最新作「イース-フェルガナの誓い」を発売。2005年前半最大のヒットとなる。
  • 角川グループ・広告大賞「エンターテインメント部門」で「イース-フェルガナの誓い」の広告が銀賞を受賞。
  • ファミ通.comでファルコムのゲーム音楽をダウンロード販売開始。

2005年4月
  • オンラインゲーム第一弾「ソーサリアンオンライン」の国内サービス開始を発表。
  • 「イース6-ナピシュテムの匣-」が韓国ゲームフォン向け配信開始。
2005年3月
  • iモード個別課金サイト「イース/ファルコムi」サイトがオープン。
2004年12月
  • 3Dで描かれたポップでキュートな世界を舞台に、ドリルを片手にあばれまわる元気いっぱいの爽快ドリルアクションRPG「ぐるみん」を発売。ファルコムPCゲーム初のボイス付きも話題を呼んだ。
  • ボーダフォンでケータイ版「白き魔女」の配信を開始。「イース6」のダウンロード数が10万を突破。
  • バンダイよりPSP版「白き魔女」が発売。PSPタイトルの中で売上が上位にランキング。

2004年11月
  • 「イース6」「空の軌跡」の好調な販売による収益を還元するために、株主の皆様に普通配当に加えて記念配当を付議することを決議。
2004年10月
  • 空の軌跡・通常版、イースやガガーブトリロジー等、ヒット作の新パッケージ版7タイトルを発売。
2004年9月
  • 色鮮やかに描かれた大陸を舞台に、アニメタッチでかわいらしいキャラクターたちが織り成す幻想的なストーリー。三国志をモチーフにした、歴史と神話が交錯するファンタジーRPG「幻想三国誌」を発売。
2004年6月
  • 緻密なストーリーと奥深いテーマ性で根強いファンを持つ英雄伝説シリーズの、新しい世界を舞台にした最新作「英雄伝説VI空の軌跡」を発売。完売店が続出し、2004年前半最大のヒットとなる。
  • アルゼと家庭用ゲーム機、パソコン、携帯電話及び情報端末機等のハードウェアを問わず、業務用ゲーム機と連動する新しいネットワークゲームビジネス展開において合意。
  • ボーダフォンが展開する携帯電話向けコンテンツ配信サービス「ボーダフォンライブ」において、「イース6」の配信を開始。

2004年5月
  • 世界最大の携帯電話メーカーNokiaと提携。海外向け(英語圏、フランス語圏、ドイツ語圏、イタリア語圏、スペイン語圏、中国語圏)に新作オリジナルRPG発売を発表。
2004年2月
  • ネットビレッジと提携し、携帯電話市場において世界有数の巨大マーケットを誇る中国に向けて自社ゲームタイトルのサービス開始を発表。
2004年1月
  • タイトーと携帯電話向け配信事業において提携し共同で推進していくことに合意。まずは「イース6」の携帯アプリの配信を発表。携帯ゲーム初のフル3D・ARPGとして注目を浴びる。
2003年12月
  • 東証マザーズ上場。
  • イース世界戦略開始。コナミと提携し「イースVI」の全世界における家庭用ゲーム機向けの発売を発表。
  • 韓国最大のオンラインゲーム・プロバイダとイースオンラインゲームの開発・サービスに関する契約を締結。
  • 2003年最大のヒットとなった「イースVI」と、PCエンジンの名作「風の伝説ザナドゥ」。ファルコム2大RPGのカップリングによる限定版スペシャルBOXが7年ぶりに復活。

2003年11月
  • 「イースVI」が、各PC誌・ゲーム誌の売上ランキングで1位を獲得。
2003年9月
  • 8年ぶりの新シナリオで過去シリーズの総決算であると同時に新たな「イース」の出発点となるシリーズ最新作「イースVI-ナピシュテムの匣」を発売。初回限定特典にWindowsで遊べる「イースI~V」が付くこともあって、予約だけでほぼ完売。2003年最大のヒット作となる。

2003年6月
  • 韓国・グラビティ社とソンノリの正統派RPG「アークトゥルス」を発売。個性的なキャラクターと衝撃のストーリー展開が話題に。
2003年5月
  • 英雄伝説ガガーブトリロジーやZwei!!などXP対応6タイトルを一挙発売。
2003年3月
  • 中国の武侠の世界を舞台にした、海外プロデュース第2弾「月影のデスティニー」を発売。予約先渡し特典のWindows版「イースV」も大反響となる。
2002年12月
  • 独特のシビアな世界観で根強いファンをもつ「ダイナソア」が、イースに続きエターナル化され「ダイナソア~リザレクション~」として復活。初回限定の6大特典も大きな話題に。

2002年9月
  • MAPを全て新たにし、キャラクターやトーナメントモードを追加した「VM JAPAN パワーアップキット~富嶽幻遊記」を発売。
2002年7月
  • XPに対応させた「イースII完全版」を発売。
  • フジサンケイグループの協力を得て、「VM JAPAN 100萬円争奪戦」を東京お台場で開催。予選を勝ち抜いたプレイヤー達がハイレベルな戦いを繰り広げた。

2002年6月
  • ヴァンテージマスターのシステムを継承し、キャラクター、世界観を「和」風に一新した「VM JAPAN」を発売。
2002年3月
  • XPに対応させた「イースI完全版おまけ付き」を発売。
2002年2月
  • 「Zwei!!」が、各PC誌・ゲーム誌の売上ランキングで1位を獲得。
2001年12月
  • ファルコム初の公式イラスト集「Falcom History Legend of Illustrations」発売。
  • 老若男女を問わず楽しめる「Zwei!!(ツヴァイ)」を発売。軽快で何度でも楽しめるゲーム性とキャンペーンも話題を呼び、PCゲーム年末最大のヒット作となる。
  • Zwei!!の初回同梱特典としても話題となったFMS第5弾、Zwei!!サントラと新アレンジのイース新作CD2タイトルを発売 。

2001年9月
  • ガガーブトリロジーの新作CDを含むFMS第4弾3タイトルを発売。
2001年6月
  • イースの「I」と「II」を統合した「イースI・II完全版」を発売。ゴールドケース入りのBOOK型パッケージや、収録時間3時間30分の復刻版OVAイース全7巻(DVD-VIDEO)などの特典も大きな話題を呼び、完売店が続出。
  • PCゲームとして国内初の、DVD-ROM版の出荷累計が15万本を突破。

2001年5月
  • コンビニ専用ソフト「イースエターナルVE」を発売、コンビニソフト売上1位にランキング。
2001年3月
  • 角川書店ゲーム誌のソフト大賞「一般ソフト部門」で「イースIIエターナル」が1位、「英雄伝説IV朱紅い雫」が2位と独占。イースIIエターナルは、グラフィック部門、サウンド部門、システム部門でも上位にランキング。さらに日本ファルコムが2年連続となる「ベストブランド賞」を受賞。
2001年2月
  • 朱紅い雫、イース&イースIIエターナルの新作CDを含めたFMS第3弾7タイトルを発売。
2000年12月
  • 最後のガガーブ・トリロジーとなる「英雄伝説IV朱紅い雫」を発売、400ページにも及ぶシナリオ原本や、オールカラー100ページの設定資料集などの3大特典も話題を呼び、インターネットの売上ランキングで1位を獲得。
  • 「ソーサリアンオリジナル」が、ゲーム専門誌、パソコン一般誌の売上ランキングで1位を獲得。
  • 「イースIIエターナル」が、毎日コミュニケーションズパソコン誌の「読者が選ぶCD-ROM of the Year2000」で上位にランキング。

2000年11月
  • 80年第後半、イースIIと共にユーザーを熱狂させたソーサリアンの15本のシナリオが完全復活した「ソーサリアンオリジナル」を発売、インターネットの売上ランキングで1位を獲得。
2000年8月
  • 「イースIIエターナル」が各ゲーム誌、パソコン一般誌、インターネットの売上ランキングで1位を独占。
2000年7月
  • 国産RPGの金字塔を打ちたてたイースIIのWindows版「イースIIエターナル」を発売、特典のアニメ全4巻を収録したDVDビデオも大きな話題となり、各店で行列ができ初回出荷分は予約のみで完売、PC市場では群を抜く1ヶ月で12万本の売上を記録。
  • インターネット通販売上単月で2億円を突破。
2000年3月
  • 白き魔女、海の檻歌の新作CDを含めたFMS第2弾6タイトルを発売。
2000年2月
  • 「西風の狂詩曲」が、角川書店ゲーム誌のソフト大賞で「一般ソフト賞」、日本ファルコムが「ベストブランド賞」を受賞。